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ライオン丸りえぞう

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SUCK THE TOKYOツアー 9/2


9月2日
◆ 7時、バスに乗り込む。いよいよ温泉!いざ西伊豆へ!!
◆ 運転手さんとのやり取り上、常に一番前に乗ってたんだけど、フとふりかえると、みんな爆睡(笑)。ワタシにいたっては2時間の中でうとうと。決して熟睡できないんよね・・・。
◆心配してた雨はまったくなく、うその様な晴天!!ヤスイくんが安心した顔してるのが、なんかおかしかった(笑)。
◆ くねくねの道で、山をいくつか越える。景色がだんだんと海へと近づいていく感じがして、疲れもブっとんで行く。
◆ 13時すぎ、西伊豆雲見温泉到着!!!!18時の宴会まで各自自由行動に。
◆ 宿ですいかをご馳走になったあと、お昼ごはんを食べるがてら海へでてみることに。8人ばかしで海へ向かったはいいが、おそろしく綺麗な砂浜、綺麗な海を間近で見た瞬間、想いは爆発!(ワタシの)。シムに「我慢できひん泳ぐわ!!水着持ってきてるねん」と言い残し、ダッシュで宿に戻る。急げ急げ!
女子がワタシ一人でもいいのだ海にどうしても入りたかった。走って宿に戻り、もどかしく水着に着替える。化粧を落として日焼け止めを塗ってるところに、yukorinも海に入るための着替えをしに戻ってきた。普通の女子なら、ここでyukorinの着替えを待って一緒に海に向かうのであろう。しかし想いが爆発してるワタシはそれが待てない女子(笑)。yukorinに「ゆうちゃんごめんなワタシはよ海に入りたいねん!」と言い残し、一人ダッシュで海へ。走りながら途中何組かの散歩組と遭遇し、そのたんびに「あ。りえぞうさん水着や泳ぐ気や」という顔をされる(笑)。
ざぶざぶ海に入る。
あ~~~~~~、、、、生き返るぅ~~~~、、、、
とりあえず平泳ぎをして沖に出て、仰向けになって浮く。
大の字になって、手、足、肩、腰、いっこづつ力を抜いていく。
海にいくと、絶対かならずやってることで(というかこうして海でほとんど過ごしてるんやけど)、ワタシにとっては大事な儀式?みたいなもん。
身体全身の力を抜いて海にぷかぷか浮いてると、大げさな言い方をすると、地球に抱かれてる気がする。
そしてぷかぷか浮きながら青い空を見る。
サイコー!!!!!
しかし、まめに起きたり身体を動かさないと、はたから見たら死んでるように見えるらしいので、浮かびっぱなしというわけにはいかないのよね(笑)。
◆ 遠くでマツに「まゆげがない」だの「日本代表」だの笑われている(笑)。まゆげくらいあります。人より薄いだけやもーん(笑)
◆ yukorinが浮き輪でよちよちやってきたので、合流。フと見ると向こうの岩場でコウドがパンツ一枚で座ってる(笑)。
◆ 他の男子たちもパン一で嬉しそうに泳いでた。
◆ さっきコウドが居た岩場に泳いで行ってみたら意外と波が激しく流されそうになりあわてて岩場で踏ん張る。そしてこの時のことが後で大変なことに。
◆ お昼を食べに行こうとなり、海から上がってサンダルでパタパタ歩いていたら大量の血が。さっき岩場で踏ん張ったときに岩場にくっついてる貝でスパーっと切った模様。足ということと、海からあがりたてということもあってボタボタ落ちてて自分でもビビる。とりあえずワタシだけ宿に戻ることに。
◆ 外の水場で足に水をかけて血をよけてみると、4センチほどスパーとけっこう深く切れていた。さっきと一転テンションだだ下がり(笑)。一瞬縫わなあかんかなと思ったくらいやった。一人途方に暮れていると福岡勢の女子が宿のおばちゃんになんやかんやと手配してくれてなんとかガーゼを当てて絆創膏で止めて歩ける状態に。今のうちに、、とひとりお風呂に入り、着替えてしばし放心(笑)。もう海に入れない。。。(←そっちか!)しかしここでめげていてはライオン丸の名がすたる。ひとり散策にでかけるがてらみんなを探すことに。
◆ くるっと散策してからみんなを発見!チーム・ミヤ(ミヤ、PARAKEET、アル、ショーヘイ)の釣りをからかいに行ってるとこだった。チーム・ミヤはこうしてずっと釣りをしているのだが、ちっこいさかなしか獲れない様子。
◆ いったん宿に戻る。戻ると昼寝してる人ばっかし!(笑)。なので一人一人激写していく。思い当たる人(昼ねした記憶のあるひとあしからず!笑)
◆ ゆいいつ起きてるシムとヤスイくんとアルとで、外で呑むことに。小さな川に架けられたイイ感じの木の橋の上で、4人座ってまったり呑む。きもちいー。。。真昼間ですよ、まっぴるま。青空の下、小川を下に見ながら木の上でビールを呑む。サイコーだ。
◆ その後展望台まで移動。途中、浜にジっとしているナカムラくんとトールくんと遭遇。逆ナンを待つ変態二人組みと化していた(笑)。
◆ 宿に戻って浴衣に着替えていざ宴会スタート!もっと大騒ぎになると思いきや、あまりの料理の豪華さに一同ひたすらにがっつく(笑)。
◆ シムの「いけ!」というサインがきたので、みんなに注いで廻る。ちなみにシムのいけ!サインは「若手を酒でつぶせ!」というサイン(笑)。しかし若手はこの日はじゅうぶん承知しているらしく、見事なまでに自分の杯をあけてワタシのビールを待っていてくれてる。いいやつだなみんな!
◆ 注いで廻りながら当然ワタシも呑むことになるので、ひとしきり廻るとけっこう危なかったので、こっそり部屋で1時間ばかし一眠り。
◆ 起きたら復活!宴会場に戻ると、みんなちりぢりに呑んでいていい感じ。ここで、焼酎にきりかえてると、オギノくんと元ちゃんがやってきたので、三人で呑んだ。
◆ オギノ、エロさ爆発!しかも今自分が酔ってるのがちゃんとわかってるらしく「明日になったら忘れてるからいいんスよ!」とがはがは言いながら呑んでいた(笑)。
◆ みんなほどなく酔って海にあるの足湯に行こうとなる。途中で瀧井さんオギノくん元ちゃんyukorinとで、別行動、少し離れた海に向かって道みたいになってるとこ、船がつながってるとこ、あれなんて言うんやっけ?酔いながら(特に瀧井さんオギノが)先端まで行って浴衣脱いでダーイブ!やっぱり(笑)。がまんできんくなって怪我も忘れてワタシも脱いでダーーイブ!(笑)でもだいじょぶ!タンクトップは着てたから!つくづく海に我慢できないオンナだわしゃ。たぶん元ちゃんビビったやろな(笑)
ちょうど川が合流してる地点だったので、水が冷たくなってるとこがあり、きゃーきゃー言いながらすぐにあがる。でも気持ちよかった~!!
◆ 足湯に戻るとショーヘイが大騒ぎ。セイヤセイヤ!とわけののわからない掛け声をかけながら男子一人一人が海に飛び込み大騒ぎをしてからまた足湯につかる(肩まで)を繰り返す。みんな大笑い(笑)。
◆ yukorinと少し離れて溢れる星を見た。
◆ 宿に戻ってさとぽんとお風呂に入る。二人でボディーソープで髪を洗ってしまう(笑)。
◆ マージャンをしてるもの、宴会場で呑んでるものめいめいでこの夜を楽しむ。
◆ ココだけの話しやけど、ビールサーバーがあいていて、こっそり何度も呑んだ(笑)
◆ 寝ていたシムがやっと起きて、シムとヤスイくんと星を見に海辺へ。
真っ黒な空。
溢れる星。
輝く星。
たくさんの星。
そこで、三人座りながら夜空を眺めてワタシの頭に流れていたのはとあるバンドのある曲の一説。

過去 未来 僕には明日が待ってる

過去でも未来でもなく、明日が待ってる、この簡潔にして明瞭な歌詞
なんてすごい歌詞なんだろう、、、と思いつつ、そのままシムとヤスイくんに力説(笑)。
◆ そのまま何か食べるものは売ってないかと散策。わかってたけどどのお店もあいておらず。「吉野家食べたい、、」とつぶやくヤスイくん。
◆ 宿に戻ってまた呑む(やっぱり、笑)。おなかがへって気が狂いそうになる。
◆ 気づけば5時もう外は明るい。起きてる人間も森川くんよもぎゲンダイくんやったかなあ、、(ちなみにシムもヤスイくんもすでに激沈)1時くらいから激沈していた瀧井さんももっそり起き出し、ビールで乾杯。ビールサーバーからくすねたビールがやたらおいしかったなあ。。





いんやー、長いねえ(笑)

つかもう箇条書きの範囲超えてるし(笑)




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